夢をみよう

みなさん、こんにちは。

 

12月に入るとなぜか気忙しくなってまいります(;^_^A

 

毎年名古屋まで宝くじを購入するために行っていたのをやめた!という声もききました。

いつも並びますもんね。

 

今年は、宝くじ公式サイトで購入してみませんか?

ネット購入です。

24時間いつでも購入することができ、当選金は、指定の口座に入れてもらうことができます。

そしてポイントもたまっていきます。

 

 

ネット購入してみようという方のお手伝いをいたします。

8日(火)15:00~

18日(金)10:00~

この時間をご予約いただきましたら、ご説明いたします。

必要なものがメールアドレス、お支払いに利用するクレジットカード、受取り用の銀行口座です。

クレジットカードが苦手な方は、ドコモ払い、au決済は可能です。

 

興味がある方は、ご相談くださいね。

すでに数名の方がネット購入デビューされました(#^^#)

 

売り場に行こうと思っていたら、売り場が閉まっていたってことがなくなります(笑)

 

 

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ダイソーで見つけたパソコン関連グッズ

みなさん、こんばんは

山田です。

 

今日は、ダイソーで見つけたパソコン関連グッズを紹介します。

1つ目は、タッチペンです。

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パスワードを再設定するタイミング

みんさん、こんばんは

山田です。

 

今日はパスワードについて話します。

みなさんは、パスワードの使いまわしなどしていませんか。

パスワードの漏えいは、わりと多く発生しています。

私も10年ほど前にメールアドレスとパスワードを同じものを使いまわしていた時期がありました。

どこかのサイトがハッキングされてメールアドレスとパスワードが流出してしまいました。

 

もちろんすぐにメールアドレスとパスワードを変更しました。

パスワードは、パスワード生成サイトで規則性のないものを設定しました。

 

Google Chromeには、パスワードを保護する機能があります。

スマホやパソコンでパスワードを入力すると、保存しますか?という画面が出ると思います。

この時に、Chromeにパスワードを保存しておけば、Chromeが保存しているパスワードが漏えいしていないかチェックしてくれます。

Chromeがパスワードを覚えておいてくれるの自分でも覚えれないような複雑なパスワードを設定することが出来ます。

みんさんもこの機能を使って覚えることが出来ないパスワードを設定するようにしてみましょう。

 

最後に、パスワードの変更についてお話します。

「パスワードの変更は不要です」これが現在のセキュリティのスタンダードです。

自分で覚えれないような複雑なパスワードを定期的に変更するのは不可能です。

無理に変えると、安易なパスワードを設定する原因になってしまうからです。

ただ、例外があります。パスワードが漏えいしてしまった場合です。

この時はパスワードを変更する必要があります。

 

問題はパスワードが漏えいしたことに気づかない。

これを自動的にチェックしてくれるのが、Chromeです。

保存したパスワードが漏えいしていなかチェックしてくれます。

これで安心してネットを利用できますね。

 

※パスワード生成サイトはこちら

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書類のダウンロード

みなさん、こんにちは。

 

今年は野球をあまり見なかったのですが、日本シリーズがはじまり、ソフトバンク強いなぁとワクワクして見ています。このまま負けなしで優勝するのか・・・

 

 

 

毎年、年末に提出する年末調整の書類。

記入する欄が小さく、毎年書くのが嫌な書類の一つで、今年もやってきたか!と頭を抱えておりました。途中まで記入したものの、嫌だ、辛いが先行してしまい、記入がはかどりません。

入力できる書類はないものか・・・と検索してみたところ、

 

 

ありました~\(^o^)/

 

扶養控除の書類も保険控除の書類も。

 

ありがとう、独り言で何度つぶやいたか。

 

小さなスペースにもきちんと文字を入れてくれるし、ありがたや~。

今回は、入力して書類を提出しましたが、いつからあったんだろうか・・・

 

私以外にも書類を書くのに苦労されていらっしゃる方がお見えになったら、国税庁のホームページから入力用の書類をダウンロードされるとよいですよ!(^^)!

 

下記、書類の青い箇所は入力することができます。

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世界のネットワーク利用状況

みなさん、こんばんは

山田です。

 

今日の日経新聞のWebサイトに面白い記事が出ていましたので紹介したいと思います。

最近では分断という言葉がいろいろな分野で使われています。

それがインタネットでも起こっているようなのです。

海外から越境してくるデータ量を比較した記事が今回紹介するものです。

日経新聞の記事のリンク

https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/splinternet/

 

この記事では、2001年から2020年までに流通しているデータ量の増加は

  • 中国:7500倍
  • ベトナム:230000倍
  • インド:22000倍
  • シンガポール:3000倍
  • アメリカ:219倍
  • 日本:225倍

 

アジアの諸国の伸びが著しいことが見て取れます。

これは、スマホの普及により、固定回線のネット環境を飛び越してスマホによるネット利用が進んだためだそうです。

ただ、データの流通量では、中国が1位になっています。アメリカはその半分くらい。

日本は、インドやベトナム、シンガポールにも負けています。

 

これは、日本では国内限定のサービスや情報がメインで、海外へ向けてのサービスがないことが原因のようです。

 

ここで、世界のデータの流れは、中国を中心とするものとアメリカを中心にするものに分かれてしまっている。

インターネットの中に2つの違う文化が存在するようになってきているのです。

ネットはだれでも自由に使える世界とある程度の監視と管理された世界が出来つつあるという事です。

 

日本でもデジタル化が叫ばれていますが、国がどのような管理を従っているのかをよく見極めていかないといけない時代になってきています。

 

ネットを使うと少しづつ個人の情報が漏れてしまいます。

では、使わなければいいという時はすでに過ぎ去ってしまっていると思います。

現在、ネットで提供されているサービスをすべてやめて、1995年以前(インターネットが始まる前)に戻るのは無理でしょう。

私たちは、だれが自分のデータを集めているかに注意することが重要です。

と言っても、だれもが気を付けることは難しいと思います。

教室ではブログなどを通じてこのような内容についても発信していきたいと思います。